レントゲンとは?


交通事故に遭われたとき、
まずは病院にて診断を受けていただきます。

その際にレントゲン撮影をすることがあるかと思いますが、
むち打ち症などの痛みがあっても外傷がない場合は
『異常はありません。』と
言われてしまうことが多いです。

痛みがあるのに異常がないってどういうこと?
と思うかもしれません。

そもそもレントゲンは骨の異常を診るものなので
お医者様の『異常はありません』というのは
『骨に異常がありません』という事なのです。

しかし、むち打ち症などは骨以外の筋肉や
靭帯などの軟部組織と呼ばれる部分の損傷なので、
レントゲンで写すのは難しいのです。

むち打ち症に限らず
レントゲンで骨に異常がないのに
痛みが取れないという方は、
軟部組織の損傷が原因かもしれません。

是非一度、当院へご相談ください。

南流山駅前整骨院
千葉県流山市南流山2-2-8
℡:04-7158-5511

 


[ 2017年3月23日 ]
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